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快眠快寝波の特長

特長その1

シューマン波(7.83Hz)からデルタ波(2Hz)へ波動が変化します!以前の『快眠快寝波』は7.83Hzのシューマン波だけを発していましたが、新バージョンではこれに加え2Hzの波動も出るようになりました。2Hzの波動とはデルタ(δ)波と呼ばれる波動で、人間が深い眠りに就いた時に出ると言われる脳波と同じ波動です。

特長その3

お客様の声を反映し、発せられる音が以前のものよりも少し柔らかな音になり、新バージョンの『快眠快寝波』は耳に優しい音になりました。

特長その2

50分かけてシューマン波(7.83Hz)からデルタ波(2Hz)へ波動が徐々に変化します!この“50分”というのがポイントです。人間は睡眠に入るとα波(アルファ波)~θ波(シータ波)~δ波(デルタ波)と脳波が変化していきます。この変化は約50分で行われると言われています。『快眠快寝波』の波動の変化はこの脳波の変化と同じ時間になるよう設定されており、自然な眠りに誘えるように工夫されています。

快眠快寝波の波動の変化

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